他院の整体師も学びに来る膝痛専門整体院|どこに行っても改善しなかった方が選ぶ最後の砦

どこに行っても膝痛が改善しない。


何件もの整体院や病院を回ってきたのに、なぜ自分の膝は良くならないのか。そんな思いを抱えている方は、整体院選びの基準そのものを見直す時期にきているかもしれません。


当院には、東京や全国各地から患者さまが来院されます。

それだけでなく、すでに有名な整体院の先生方からも、膝痛改善の技術を学びに来られる方が増えています。

なぜ他院の整体師までもが学びに来るのか。その背景をお伝えします。

他院の整体師も技術を学びに来る膝専門の整体院


先日は定休日に個別セミナーを開催していました。受講されたのは、東京で有名な膝専門の整体院の先生です。YouTube登録者数が10万人達成も間近の方でした。


このように、すでに知名度がある先生方が改めて当院に学びに来られるケースが増えています。

なぜなら、トップ層の整体師ほど、自分の技術の限界を知っているからです。

ここまでは改善できるが、ここから先がもう一段抜けない。そんな壁を感じている方が、重症例への評価とアプローチを求めて来られます。

なぜ重症な膝痛も改善できるのか


当院が一番得意としているのは、他院で改善しなかった重症な膝痛です。


変形が進んだ膝、関節水腫を繰り返す膝、手術しかないと言われた膝、他院に何十回通っても改善しなかった膝。こうしたケースに対して、感覚や経験頼みではなく、評価から介入までを体系化したアプローチで対応しています。


この体系こそが、他院の整体師の方々が学びに来る理由でもあります。

施術だけで終わらせない教育


どれだけ高い技術で施術しても、患者さま自身が日常生活で間違った身体の使い方を続けていれば、痛みはまた戻ってきます。


当院ではセミナー後の深夜まで患者さま向けの教育資料を作成することも珍しくありません。

それくらい患者教育に時間をかけています。

自分の身体を理解し、正しい使い方とセルフケアができる状態になって初めて、本当の意味で膝痛から解放されるからです。

痛みを取ることがゴールではありません。

痛みが起こらない身体の状態、正しい身体の使い方、生活習慣の改善、自己管理できる状態まで含めて、初めて改善したと言える。これが当院の考え方です。


膝痛で悩む人がいなくなる社会を本気で目指す


運動で膝痛が改善するのが当たり前の社会を作る。

これが当院の掲げている目標です。

そのために、患者さま一人ひとりに全力で向き合うのはもちろん、全国の治療家・整体師・トレーナーにも技術と考え方を伝え続けています。

私1人で診られる人数には限界がありますが、技術を学んだ仲間が全国にいれば、その分だけ膝痛から解放される方が増えていくからです。

どこに行っても改善しなかった膝痛をお持ちの方は、ぜひ一度ご相談ください。


よくある質問


他院で何度も通って改善しなかった膝痛でも対応できますか?


むしろ、そうした重症の方への対応を一番得意としています。変形が進んだ膝、関節水腫を繰り返す膝、手術しかないと言われた膝など、他院で改善しなかった方が全国から来院されています。まずはお気軽にご相談ください。


遠方からでも通えますか?


はい、東京・名古屋・福岡など全国から新幹線や飛行機で通われている方もいらっしゃいます。

来院ペースは状態に合わせて調整しますので、遠方の方もご相談ください。


他の整体院や接骨院と何が違いますか?


重症膝痛に特化していること、再現性のある技術を体系化していること、そして生活習慣の教育まで含めて改善を考えていることです。

痛みを一時的に取るのではなく、再発しない状態を作ることをゴールにしています。


どのくらい通えば改善しますか?

症状の程度によって異なりますが、多くの方が2〜3ヶ月で変化を感じ始めます。重症の方ほど、施術と並行してセルフケアや生活習慣の見直しが必要になります。


膝のお悩み、まずはLINEで無料相談


どこに行っても改善しなかった、何件も整体院を回ってきた、手術しかないと言われた。そんな方もお気軽にLINEでご相談ください。


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対応エリアは全国です。
大阪市内・天王寺周辺はもちろん、遠方の方もお気軽にご相談ください。
大阪重症膝痛専門整体院ひなた


この記事でご紹介した内容は個人の体験であり、すべての方に同様の結果を保証するものではありません。

 

膝の痛みが何をしても治らない本当の理由|原因は1つではない」

膝が痛い。整体に行った。その日は楽になった。でも、また痛くなった。

こういった経験をされている方はとても多いです。なぜ繰り返すのか。なぜ一向に根本から改善しないのか。その答えは、膝の痛みの原因が1つではないからです。

1つの施術で治ると思っていませんか

多くの方が、1つの施術をすれば膝の痛みが改善すると思っています。ほぐせば治る、骨格を整えれば治る、電気をかければ治る。そう信じて通院し続けているケースが非常に多いです。

ですが、そんなに単純ではありません。

当院では技術や手段を10パターン以上使っています。なぜなら、膝の痛みの原因が1人ひとり違うからです。筋肉の硬さ、関節の不安定性、滑走性の低下、体の使い方のクセ、生活習慣。これらが複合的に絡み合って痛みが起きています。

痛みをとることよりも大事なこと

痛みをとることはもちろん大事です。ただ、そこで終わっていると一生繰り返します。

本当に大事なのは、なぜ痛くなってしまったのかを考えることです。

痛みが出るには必ず理由があります。その理由を無視して痛みだけを消そうとしても、また同じことが起きます。根本の原因にアプローチして初めて、再発しない状態が作れます。

膝の痛みが治らない本当の理由

膝の痛みが治らない方に共通しているのは、原因の特定が不十分なままアプローチしていることです。

例えば、筋肉をほぐすだけでは関節の不安定さは解決しません。関節を安定させるだけでは、滑走性の低下による動きの制限は残ります。どれか1つだけでは不十分で、その方の状態に合わせた複合的なアプローチが必要になります。

また、施術の場で改善しても日常生活での体の使い方が変わらなければ、同じ負担がかかり続けます。痛みの原因を自分で理解して、日常から変えていくことが根本改善への道です。

詳しくはこちらのライブ動画で

膝の痛みがなぜ治らないのか、どう考えればいいのかについて、以前ライブで詳しくお話しました。ぜひこちらをご覧ください。

https://www.youtube.com/live/I8y5rHIe99U?si=5OkJRLOC6gq56lVa

よくある質問

膝の痛みはなぜ繰り返すのですか?

痛みの根本原因にアプローチせず、痛みだけを取り除いている場合に繰り返しやすくなります。筋肉の硬さ、関節の不安定性、体の使い方のクセなど、複数の原因が残ったままだと再発します。

整形外科や整体に通っても治らないのはなぜですか?

1つのアプローチだけでは対応しきれない複合的な原因がある場合、改善が難しくなります。痛みの部位だけでなく、関節全体のバランスや日常の体の使い方まで含めて評価・改善することが必要です。

何回くらいで根本から改善しますか?

症状の重さや原因の複雑さによって異なります。ただ、正しいアプローチを続けることで多くの方が2〜3ヶ月で変化を感じ始めます。まずはLINEでご相談ください。

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何回通っても良くならない、原因を教えてもらえない、そんな方もお気軽にLINEでご相談ください。

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対応エリアは全国です。遠方の方もお気軽にご相談ください。
大阪重症膝痛専門整体院ひなた

この記事は個人の見解であり、すべての方に同様の結果を保証するものではありません。

大阪・関西で膝が痛い格闘家・プロレスラーへ 鍛えているのに膝が痛い本当の原因


【プロレスラーザ・グレートサスケ選手の膝を施術したときに感じたこと】

以前、プロレスラーの方から
試合前に膝の施術をお願いされたことがありました。

プロレスラーは
・動かす筋肉(パワー筋)は非常に強い
・しかし関節を守る筋肉が弱いという状態になっていることがあります。

その方も

体重がかけにくい、踏ん張れない

という状態でした。

膝という関節は

筋力だけで安定しているわけではなく関節を守る筋肉がしっかり働くことで安定します。

この部分を整えることで関節の安定性が回復し、体重をかけにくかった膝がしっかり踏ん張れるようになりました。

無事に試合にも出場できたみたいです。

これは実は一般の方の膝痛でもよく起こることです。

筋トレはしているのに
膝が不安定で痛い。

その場合

動かす筋肉ではなく関節を守る筋肉に問題があることがあります。

膝痛改善では

・関節の可動域
・関節の安定性

この両方が重要になります。

大阪重症膝痛専門整体院ひなたではこの2つの視点から膝を評価し改善を目指しています。

大阪天王寺でオスグッドでお悩みのあなたへ

オスグッドは3回で卒業できる。1回で激変を実現させる逆算の解決法

何ヶ月も休んでいるのに、練習を再開するとまた膝が痛くなる。

練習中、膝が痛い。

膝が痛くて満足にプレーできない。

もしあなたが悩んでいるなら、原因を知らないからです。

先日来院されたお子さんは、スケートをされているのですが、たった1回の施術でサポーターを脱ぎ捨て、痛みなくダブルジャンプができるようになりました。なぜ、そんな魔法のようなことが起きるのか?

今日は、膝痛に特化した整体院の院長をしている私がオスグッドの原因や解決方法をお伝えしていきます。

1. 原因は骨ではなく、大腿四頭筋の使いすぎ
オスグッドの原因は大腿四頭筋(太ももの前)の異常な過緊張です。

パンパンに固くなった筋肉が、24時間、膝下の骨(脛骨粗面)を強烈に引っ張り続けてます。これをを止めない限り、痛みは消えません。

2. なぜ筋肉が固まるのか?(姿勢と動作の真実)

大腿四頭筋の使いすぎの正体は、練習量ではなく膝に負担が集中する体の使い方が原因になります。

「膝が伸びない」と膝を痛める。

今日みさせていただいた子もそうでしたが、膝がしっかり伸びきらない子は、常にわずかなスクワット状態で立っています。

この状態は大腿四頭筋を使いすぎる動きになるので大腿四頭筋が硬くなってしまいます。

膝が前に出る動作

ジャンプや着地の際、つま先よりも膝が前に出る動きになっていませんか?

これは、多裂筋、腹横筋、腸腰筋、内転筋といった体を支えるインナーマッスルが働いていない証拠です。

上記の筋肉が働かないことで、すべての衝撃を膝だけで受け止めるから、四頭筋が過剰に働き、パンパンに固まってしまうのです。

3. 解決の逆算:3回あれば十分な理由

私の施術は、膝を触る前に硬くなっている筋肉をゆるめていきます。

 ガチガチの四頭筋をほぐし、ストレッチして、まずは膝を真っ直ぐ伸ばせる状態に戻します。

これを行うことで大腿四頭筋の使いすぎを防ぎます。

  1. スイッチの切り替え: 働いていない多裂筋や腸腰筋、内転筋、内側ハムストリングスを活性化させ、膝に頼らない体の使い方を教えます。
  2. セルフケアの伝授: 痛みを改善した後は上記の筋肉の正しい再教育を行えば、再発の余地はありません。

最後に:サポーターなしで跳べる喜び

昨日まで痛かったのに、今日はサポーターなしでダブルジャンプが跳べる。

これは奇跡ではなく、物理的な原因を逆算して取り除いた結果です。

オスグッドは3回ぐらいで改善させることは可能です。

困っている方はご相談いただけたらと思います。

ビフォーアフター画像

57歳 女性 職業 エステ

病名:変形性膝関節症(重度) 

何を試しても改善しなかった膝の水がなくなる。

70代 女性

病名:変形性膝関節症、半月板損傷

足をつくたびに激痛だった膝痛が改善
万博に行けるまで回復

60歳 女性

病名:変形性膝関節症、半月板損傷、膝蓋前滑液包炎

膝を伸ばすとズキっと痛みが走り、普通に歩くのも大変でしたが無事に改善。
曲がった膝も伸びるように。

64歳 女性 主婦 
変形性膝関節症

じっとしている状態から立ち上がる時に激痛だった膝の痛みが改善

60代女性 掃除の仕事
普通に歩くのも辛かった重症の膝の痛みが改善
曲がった膝も伸びるように

69歳女性 しゃがむと激痛だった膝の痛みが改善
      正座もできるように。手首や腰の痛みも改善。

30代後半女性 主婦 膝が90度も曲がらず、膝の痛みや膝がガクガク不安定になっていた状態が改善
          子供と遊べるようになりました。

40代女性 主婦 何を試しても伸びなかった膝がしっかりと伸びるように
        膝の痛みも改善

53歳女性 ヨガインストラクター 
バレーボールや運動で痛めた膝の痛みが改善
たまっていた膝の水もなくなり、またジャンプができるように!

60代女性
曲がらなかった膝が曲がるようになり、膝の痛みが改善
福岡県から通ったかいがありました

70代女性 

変形した重症な膝の痛みが改善し趣味だった山登りに復帰!

ザグレートサスケさん プロレスラー

もう試合ができないかもしれないと不安でしたが膝の痛み、不安定感が改善し
次の日の試合に間に合いました。

52歳女性 介護職

膝が激痛でもう仕事ができなくなるかもしれないという不安でしたが改善しました。
とても感謝しております。

膝にたまった水を減らすための方法

どこに行っても、整体・筋膜リリース・注射・薬・トレーニング・再生医療・手術をしても何を試しても改善しない重症な膝の痛みを改善させる最後の砦の豊田啓太です!

本日は膝にたまった水を減らす為の方法について解説していきたいと思います。

詳しくは下記の動画をご覧いただきたいです。

状況によっては動画が見れない方もいらっしゃると思います。

文字起こしをしたものを下記に書いておきますのでご覧頂けたらと思います。
https://youtube.com/shorts/EDt6ljfktyM

———————————————-

膝の水はどうやったら引いていきますか?

ご質問ありがとうございます。

結論から言いますとですね

固定っていうものがですね。

膝に水が溜まってるってことはひざ関節のですね炎症があるんですね。

炎症があるってことです。

冷やしたりするのもありなんですけど、

私の場合はですねしっかり固定を入れていきます。

3裂包帯を使って、しっかりと膝を固定していくことによって、

大体、三週間四週間ま正しい巻き方が必要ですけども、

それをやっていくことによって、水ってだんだんと吸収されていきます。

そして、そこから正しいリハビリをすることによって、膝の痛みっていうのはだんだんとよくなっていきます。

【50代後半女性 変形性膝関節症】曲がらなかった膝が曲がるようになり正座ができるようになりました。O脚も改善

半月板損傷で膝が曲がらない、屈伸や正座ができないとお悩みのあなたへ【大阪 天王寺 40代女性 半月板損傷 膝痛】

どこに行っても何を試しても改善しない重症な膝痛・変形性膝関節症・半月板損傷・鵞足炎・腸脛靭帯炎・オスグッド・ジャンパー膝の膝の痛みを改善させる最後の砦の豊田啓太です!

 

当院に来られる患者さまで膝が曲がらない方の悩みはとても多いです。

 

そして、もう曲がらないんだと諦めている方も多いです。

 

適切な施術をしていくことで膝が曲がらなかったのが曲がるようになり、屈伸や正座ができるようになる方は多いです。
(重度な変形がある方は難しい場合もあります)

 

ですので、どこに行っても何を試しても改善しない方は当院にご相談頂けたらと思います。

 

膝痛を改善させるためのセルフケアのポイント【大阪 天王寺 膝痛改善セミナー】

どこに行っても何を試しても改善しない重症の膝の痛みを改善させる最後の砦の豊田啓太です!

昨日は膝痛を改善させるためのセルフケアのポイントについてライブ配信をさせていただきました。

実は膝痛は膝だけを鍛えたり、ストレッチをしてもダメな場合がほとんどです。

なぜならば、それ以外の部分が非常に重要になってくるからです。

この部分を知らないと膝の状態が良くなっていかないからです。

ライブではなぜ膝だけを鍛えたり、ストレッチをしてもダメなのかについてお話しをしているのでご興味がある方はご覧いただけたらと思います。

ライブ配信はこちら

今では山登りを楽しむことができています。先生に感謝です。

どこに行っても何を試しても改善しない重症の膝の痛みを改善させる最後の砦の豊田啓太です!

先日、患者様から下記のお声を頂きました。

下記お声

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私が順調に何とか一歩、一歩、大好きな山に行けるようになった。
何とか仲間の人達のペースについて歩ける。本当に先生のお陰です。
いつも感謝しながら歩いてます。

以前と同じように痛みがまったくないなんてあり得ないですよね。

先生に教えて頂いた毎日のトレーニングは頑張ってやってます。

でも一つずつランク上げて行きたい山にいける。本当に幸せ。

先生のお陰です。感謝しかないです。

まだ頑張っていきますのでよろしくお願いします。

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嬉しいお声をいただきありがとうございました。

本当に幸せと言って頂けるのがとても嬉しいです。

人生を楽しむためには健康が一番です。

これからもコツコツ頑張って頂けたらと思います。

また引き続きよろしくお願いします。

 

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