スタッフブログ - 大阪ひざ痛の改善なら豊田啓太

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天王寺 変形性膝関節症 名医を探すよりも本当に弱くなっている筋肉の筋力をあげることが大事

2017年05月05日 [記事URL]

大阪 阿倍野 天王寺 
膝痛専門トレーナーの豊田です。


本日は変形性膝関節症の方が
本当に弱くなっている
筋肉についてお話を
していきたいと思います。


変形性膝関節症の方で
腰が丸まっている方は
ある筋肉が弱くなっています。


それは「大腿四頭筋」
などの筋肉ではありません。


それよりも大事で
その筋肉の筋力があがると
腰が丸まっていて、
膝の痛みがある方は
劇的によくなります。

痛みを改善させるためには
筋力をあげることが必須には
なってくるのですが、
ただやみくもに
やるのではなくて、


「本当に弱くなっている筋肉の筋力」
をあげる。

これがもっとも大事になってきます。

本日は腰が丸まっていて膝の痛みがある方が
「本当に弱くなっている筋肉」について
動画をとりました。

動画は下記URLをクリックいただくよう
お願いします。

https://www.youtube.com/watch?v=k6OHgW6drec&t=30s

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天王寺 膝痛を治療してもよくならないと悩んでいるあなたへ

2017年05月04日 [記事URL]

大阪 天王寺 阿倍野
膝痛専門トレーナーの豊田です。


本日は膝痛を改善するにあたって
筋トレ方法を間違っていませんか?
についてブログを書いていきたいと
思います。


よく、膝を痛めた方で内ももの筋肉を
がんばって鍛えている方が多いです。

確かにその部分の筋力は低下しているのですが
その部分だけ鍛えても意味がありません。


なぜならば、内ももを鍛える前に
必ずしないといけないことが
あるからです。


その部分の筋力をあげないことには
内ももの筋力があがらないのです。

本日はそのようなことを動画で
とりました。


動画は下記URLからクリックしていただくと
見ることができます。


動画はこちら


それでは。


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天王寺 変形性膝関節症の膝の痛み改善は簡単である。、

2017年05月04日 [記事URL]

大阪 阿倍野 天王寺 
膝痛専門トレーナーの豊田です。

変形性膝関節症の膝の痛みについて
ブログを書いていきたいと思います。

本日も変形性膝関節症と診断された
女性の方が来院されました。

この方もそうだったのですが、
変形性だからとか、軟骨が
磨り減っているからとか
は全然関係なく、
痛みが出ていたところは
膝の内側についている
腱でした。

膝の内側にある腱にストレスが
かかり、膝を痛めていたのです。

しゃがんでから立つときに膝が
痛かったみたいなのですが、
指導が終わるころには痛み
がとれていました。

原因は太ももの後ろの筋肉の
硬さでした。

その部分が硬くなることで、
腱にストレスがかかっていたのです。

その患者さまの膝の痛みは
太ももの後ろの筋肉の硬さをとることで
膝の内側の痛みは消失しました。


なぜ、すぐに結果が
出たのかといいますと、


しっかりと痛みが出る原因の
分析をしたからです。


多くの方は分析をしっかりとしません。


そして、多くの原因の
根底には筋力低下があり、
筋力をもとにもどさないと、
痛みがとれたとしても、
一時的でまた痛みが
ぶりかえします。


本当に痛みをとるためには
筋力をあげることが
必須になってきます。


あなたは筋トレをされたこと
がありますか?


正しい膝の筋トレをすると
痛みは本当にとれていきます。

ちなみに正しい膝の筋トレは
太ももの筋トレではありません。


太ももの筋トレは結果が出ません。


なかなか膝の痛みがとれない。。。
どこに行っても膝の痛みがとれない。。。
と悩んでいるのあれば、
当院にご相談ください。


結果は出します!

それでは。


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大阪 ジャンパー膝の痛みがなかなか取れないと悩んでいるあなたへ

2017年05月02日 [記事URL]

大阪 阿倍野 天王寺 
膝痛専門トレーナーの豊田です。


本日はジャンパー膝についてブログ
を書いていきたいと思います。


【ジャンパー膝とは】

繰り返しジャンプを
要求されるバスケット、
ハンド、バレーボールなどの
スポーツで多く見られる症状です。


大腿四頭筋の収縮筋力が膝蓋骨と、
膝蓋腱、膝蓋靭帯に加わることで、
腱の断裂、変形が生じます。


それによって、
さまざまな痛みが現れるのが、
ジャンパー膝です。
症状の現れ方は、

・1期

スポーツ開始直後に膝蓋骨の
上下に疼痛が出現します。

ただし、運動に支障をきたすほどでは
ないため、ほとんどの場合、
疼痛を無視しスポーツを継続します。

・2期


1期の症状を放置し、
運動を継続すると症状は
2期に突入。運動開始時と、
運動後の痛みが出現しますが、
運動中の疼痛は、一時的に緩和。
場合によっては、消失します。
そのため、運動をやはり継続して
しまうケースが一般的。

ただ、この段階で医療機関を受診し、
詳しく検査を受ける必要があります。

・3期


進行し、3期まで症状が進むと、
あまりの痛みに運動を
継続することができなくなります。

さらに、膝蓋腱にストレスがかり、
さらに症状は悪化。

痛みは、ジャンプやダッシュなど、
力を強くいれることで、
強くなる傾向にあります。

ただし、ジャンパー膝は、
レントゲンの検査で異常を
確認するのが非常に難しい疾患です。


そのため、主な診断基準としては、
膝皿の周辺の痛みを訴える、
圧迫すると痛みを訴えるなどの
方法で診断します。

MRI検査では、腱の肥厚が
見られる場合もありますので、
自覚症状があるのに、
レントゲンで異常がないと
診断された場合は、
MRI検査も受けると
いいでしょう。

それでも確実な原因発見に
至らない場合は、
整骨院や接骨院がお勧めです。


【整骨院や接骨院の施術方法】

ジャンパー膝の施術は、
整骨院や接骨院が
得意とする疾患の一つです。

中でもスポーツ障害に対応する
施設では、効果的な施術が期待できます。

アプローチの方法は下記2つです。

・大腿四頭筋を緩める
・大腿四頭筋が硬くなる本当の原因にアプローチ


太ももの前の筋肉(大腿四頭筋)が
膝蓋靭帯を強く牽引することで、
痛みが発生する為、まずは、
その部分の筋肉の柔軟性を
あげます。筋肉の柔軟性をあげる
ためには大腿四頭筋が硬くなる原因を
徹底的に調べあげ、そこにアプローチを
かけます。


多くの場合は「股関節の筋力低下」
により、大腿四頭筋が
硬くなります。


根本原因を細かく調べて、
ピンポイントでアプローチできるのが、
整体、整骨、接骨院の魅力の一つです。


個々の症状にあわせた
オーダーメイドの施術だからこそ、
早い改善が期待されます。

ジャンパー膝を起こす多くの方は、
何かしらの痛みをかばいながら
運動を継続している事が
多いのが一般的。


ジャンパー膝は筋力の
バランスが悪くなっていること
が原因でジャンパー膝になってしまう
要因を作り出しています。


この状態を速やかに
改善するためには
筋力のバランスを
取り戻していくことが
大事になってきます。

なかなかジャンパー膝がよくならない
原因は本当に弱くなっているところの
筋力をあげていないだけです。

本当に弱くなっている部分の筋トレを
して、筋力のバランスが整っていくこと
で正常な関節運動になり、ストレスが減り、
痛みが取れてくるのです。

なかなかジャンパー膝の痛みがとれない
のであればご相談いただけたらなと思います。

それでは。


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大阪 ジャンパー膝でお悩みのあなたへ

2017年05月01日 [記事URL]

大阪 阿倍野 天王寺 
膝痛専門トレーナーの豊田です。


本日はジャンパー膝について
ブログを書かさせていただきます。

バレーボール膝とは,
「ジャンパー膝」のことで、
膝蓋腱炎とも呼ばれます。


膝の使いすぎが原因で、
ジャンプを繰り返し
頻繁に行なうバレーボール
選手に多く見られることで、
その名称で呼ばれます。


バレーボール膝は、
スポーツ障害の一つなので、
スポーツ障害に対応する整骨院、
接骨院の施術で症状の緩和が
期待できます。

【バレーボール膝(膝蓋腱炎)
の症状について】

主な症状は、膝の前に
押されるような
痛みが起こりさらには、
膝周辺が炎症を起こし、
熱を帯びます。

初期では、膝の下に
違和感がある程度ですが、
次第に運動中に痛みをはっきりと
感じるようになります。

ただし、初期では、
運動中や運動後に
しか痛みが現れず、
普段の生活にはなんら
支障がありません。

そのため初期症状を見逃す場合が
多いのが一般的。


しかし、症状は次第に悪化し、
痛みが慢性化してくると、
膝の下全体にかけての痛み、
腫れなどが起こります。
重症化すると、膝蓋骨の
下端がはがれる「剥離骨折」も
同時に起こります。


【バレーボール膝(膝蓋腱炎)の原因】

繰り返し膝に負担をかける事が原因です。
膝の曲げ伸ばしによって、
膝蓋腱に小さな断裂などの損傷ができ、
炎症となります。

バレーボールだけでなく、
バスケット、サッカー、
バドミントン、テニス、
陸上競技などのジャンプ、
ストップダッシュ、ひねる、
キックなどの動作で発症のリスクが
高くなります。

バレーボール膝(膝蓋腱炎)
が成長期に多く見られるのは、
筋肉の成長が不十分だからです。

骨の成長に筋肉の成長が追いつけず、
筋肉は硬い状態。


そのため、膝の柔軟性が悪く、
膝にかかる衝撃を十分に
吸収できずに、そのままダメージとして
受け止めてしまうのです。


スポーツ以外では、
交通事故などの強い衝撃、
さらには、糖尿病やリウマチなどの
病気でバレーボール膝(膝蓋腱炎)
になる事があります。

【バレーボール膝(膝蓋腱炎)
を治すには?】

すでに痛みがある場合は、
速やかに病院を受診し、
詳しい検査を受けましょう。

糖尿病や関節リウマチの場合は、
その病気の治療をしない限り、
症状が緩和する事はありません。

まずは、原因を特定し、
症状を把握しましょう。
それにより、予防や再発防止に
努めましょう。

オーバーワークによる場合は、
まずは安静が必要です。


炎症が治まるまで、
しばらく運動や過度の動きを制限し、
テーピングやサポーターなどで
患部を固定します。


ただ、正しい筋トレを行うことで
膝関節にかかるストレスを減らすことで
早く膝の炎症がとれます。


膝は安静にするのも大事なのですが
膝関節にかかるストレスを減らすために
膝を安定させる筋力を鍛えると早く
よくなります。

筋トレと同時に行うとよいのは
ストレッチです。

ストレッチをしたほうがよいところは
太ももの筋肉で大腿四頭筋のストレッチ
を行うことが大事になってきます。


お勧めのストレッチ方は、
うつ伏せになります。

両手を伸ばし、片方の足のつま先を
お尻につけるイメージで曲げます。
誰かに押してもらうとより効果的。


太ももの全面がしっかりと
伸びているのを意識しましょう。


次に、右足を曲げて、
つま先を左手でお尻の方へ引き寄せます。
曲げた膝は、外側に引きます。


太もも内側と前面の筋肉が
伸びるのを意識しましょう。
ペアで行なうようにしてください。


弱くなっている筋力をあげ、
硬くなっている筋肉を伸ばす
ことでジャンパー膝の膝の痛みは
どんどんよくなります。


ジャンパー膝でお悩みの方は
当院にご相談ください。


それでは。


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大阪 半月板損傷で膝が痛いあなたへ

2017年04月29日 [記事URL]

大阪 阿倍野 天王寺 
膝痛専門の豊田です。

半月板損傷は、スポーツ選手が
経験し易い怪我として、
よく知られています。

実際、サッカーや野球、バレーボールや
バスケットボール、さらには、陸上競技、
テニス、体操、柔道、スキーなど、
特定の競技に限定されず、様々な競技で
アスリートの皆さんが半月板損傷の
アクシデントに見舞われています。


このように、多くのスポーツで
半月板損傷のアクシデントが
起こり得るのは、大抵のスポーツに
膝をひねる動きや膝が衝撃を
受ける場面が含まれているからです。

と言うのは、半月板損傷は、
耐えられないほどのひねりや
衝撃が膝に加えられる事に
よって起こるからです。


ですから、意外な所では、
膝に繰り返しひねりが
加えられる水泳の平泳ぎでも、
半月板損傷が起こる事が有ります。


また、加齢や病気等によって
膝が弱っている場合に、
日常の普通の動作によって
起こる事も有ります。


半月板損傷が慢性化すると
関節炎が起こり、そのまま放置して
悪化させると、変形性膝関節症に
至り、骨を変形させる原因にも
なりかねません。

ですから、一般に、
半月板損傷が疑われる場合には、
整形外科専門医を受診し、
損傷の状態や程度を出来るだけ
正確に把握する事が勧められています。


病院での診断は、
どのように行なわれるのでしょうか?

先ずはレントゲン(X線)検査が行なわれ、
骨に変形が無いかどうか等が確認されます。

しかし、半月板はレントゲン(X線)
に写りませんので、半月板損傷が
疑われるようなら、
MRI検査が行なわれます。


病院での治療は、どのように
行なわれるでしょうか?症状によって、
保存療法と手術療法に分かれます。

保存療法とは、湿布や消炎鎮痛薬の処方、
マッサージ・温熱治療・電気治療等の
リハビリテーション、ヒアルロン酸注射、
関節液の吸引、と云った療法を指しています。

手術療法は、大きく縫合術と切除術の
2種類に分けられます。

縫合術とは治癒が期待出来る箇所を
縫い合わせる手術療法であり、
切除術とは損傷した半月板の全部または
一部を取り除く手術療法です。

ただし、切除術を施すと、
本来有る筈の身体の一部を
取り去る事になるので、
変形性膝関節症(骨の変形)等に
繋がる可能性が高くなります。

その為、最近では、
半月板の全部摘出よりも
部分摘出、切除術よりも縫合術、
手術療法よりも保存療法が
勧められる事が多くなっています。

それにしても、病院でそのように
治療を受けたのに、痛みが消えない、
と仰る方、或いは、一旦消えても、
しばらくすると元に戻る、
と仰る方は多いです。


そのような方の多くは、
接骨院や整体に通院して、
その悩みを解決されています。


病院と接骨院や整体で、
そのような違いが出るのはなぜでしょうか?


その原因の一つは、通常、病院では、
患部である半月板その物を
痛みの根本原因と考え、半月板に
対処する事によって問題を
解決しようとするのに対し、
接骨院や整体では、根本から
膝痛を改善する為に、身体全体に
目を向け、姿勢や歩き方、
日々の体の使い方の改善までも
視野に入れて施術を行なうからです。


ですから、半月板損傷の痛みを無くし、
痛みを再発させない所まで根本的な
解決を図るには、接骨院や整体で
最終的に解決してしまうのがその秘訣だ、
と言えます。

あなたのこれから行動される際の
判断材料になったのであれば
幸いです。

それでは。

半月板損傷と診断され、膝の痛みがとれた
女性の患者さまのお声はこちら

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大阪 オスグット改善の秘訣は原因をこと細かく確認する作業である。

2017年04月29日 [記事URL]

大阪 阿倍野 天王寺
膝痛専門トレーナーの豊田です。

当院は膝痛専門ですが
高齢者の変形性膝関節症の方も
来られますが中学生でオスグットに
なられた方もこられます。

基本、オスグットであっても、
変形性膝関節症であっても
痛みの原因はほぼ一緒です。笑

やるべきことはかわりません。

筋肉の弱化が原因です。
ですので、アプローチ方法は簡単で
本当に弱くなっている筋肉に対して
トレーニングするだけで
痛みがとれます。笑


数分のトレーニングで8割以上の痛みがとれる
こともあります。笑


なぜ、そのようなことが
起こせるのかといいますと、
本当に弱くなっている筋力を分析して、
そこの部分に正しい筋トレをするからです。


大事になってくるのは原因分析であり、
施術や筋トレをすることではありません、


痛みの原因がわかってるからこそ、
結果が出るのです。


虫歯でも一緒です。
奥歯が痛いのに前歯を治療しても
結果は出ませんよね。笑


痛みが出ているが奥歯なのであれば、
奥歯を治療しなければ結果はでません。

それと同じように膝関節であれば、
弱くなっている筋にうというのは存在します。


その部分に対してアプローチすれば
結果が出るしかないのです。


あなたは原因に対して対処していますでしょうか?
原因に対してアプローチすれば、
その場で結果が出るのです。


なかなか結果が出ない場合は原因に対して
アプローチできていないだけです。


治療院や整体院などを選ぶときは
原因をこと細かく教えてもらえる
ところを選ばれることをおススメ
いたします。


あなたの今後の選択肢に
なったのであれば幸いです。


それでは。


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大阪 半月板損傷と診断され、手術をしたくないあなたへ

2017年04月29日 [記事URL]

大阪 阿倍野 天王寺
膝痛専門トレーナーの豊田です。

本日は半月板損傷の
膝の痛みについて
ブログを書いていきたいと思います。


半月板損傷の膝の痛みなんですが、
ほとんどの場合、半月板損傷の
膝の痛みでないことがほとんどです。笑


半月板損傷で当院に来られた
90パーセント以上の方は
半月板が原因で痛みが出ていませんでした。


原因は筋力の低下でした。笑

ある部分の筋力低下があると、
関節が正常な働きをしません。


それが原因で膝の痛みが出るのです。


そもそも、痛みがある方は
正常な関節運動が起きていません。


例えば、しゃがむときに
膝がねじれるように動くことで
膝の内側についている組織が
ひっぱられて、ストレスがかかってしまい、
膝の痛みが出てしまっています。


では、なぜ膝の痛みが出るような
ねじれ方になってしまうのかも
「根本原因」はすべて筋力低下です。


ですので、筋力をもとに戻さないかぎり、
関節にかかるストレスが減らないので、
膝に痛みがでたり、膝がはれたりするのです。


膝がはれていたとしても、
正しい筋トレをして、
正常な関節運動にしていくことで
膝関節にかかるストレスが減り、
膝のはれも減ってきます。


あなたがなかなか膝の痛みや
はれがおさまらないのには
理由があり、ただその原因は
関節にかかるストレスを減らす
ことができていないだけなのです。


関節にかかるストレスを減らせば、
確実に痛みをとることができます。


なかなか痛みが改善しないのであれば、
筋トレも視野にいれるべきです。


半月板損傷と診断されたけども
膝の痛みがとれたお客様のお声はこちら




大阪 鵞足炎 原因がわかれば改善は簡単。

2017年04月29日 [記事URL]

大阪 阿倍野 天王寺 
膝痛専門トレーナーの豊田です。

最近、鵞足炎で悩んでいる方
からのお問い合わせが
多くなってきました。

鵞足炎の悩みを解決するのはそこまで
難しくありません。

簡単です。笑


大体、原因は2つに分類されます。

内側ハムストリングスの筋力低下
内側ハムストリングスの柔軟性低下

この2つが原因です。

筋力低下している場合、
膝のねじれが
起きてしまうことで、
鵞足部分がひっぱられるよう
なストレスがおきてしまうことで
痛みにつながります。


柔軟性低下している場合は
骨盤周りの筋力低下が
起こっていることで
うちももの筋肉の筋力低下が起こり、
ハムストリングスの柔軟性が低下して、
鵞足部分に負担をかけています。

どちらにしても原因は
どこかを分析する能力です。

何回も施術を受けたり、どこかにいって
色々試しても変化がないのは
原因がわかっていないからです。


原因がわかれば、改善は簡単なんです!!!


一回でも施術を受けて変化が出ない場合は
根本的に何かが間違っています。


根本的に間違っているのであれば、
何をしてもかわりません。


あなたの膝痛の原因は何でしょうか?
わかっていれば改善は簡単ですよーーー!!!


それでは。


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大阪 半月板損傷と診断されたけど膝の痛みがよくなった方のお声

2017年04月28日 [記事URL]

大阪 阿倍野 天王寺で活動しております
膝痛専門トレーナーの豊田です。


ところであなたは 半月板損傷と診断されて、
ひざの痛みで何軒病院や整骨院に
行かれたでしょうか? 



改善はされましたでしょうか?



行った瞬間はよくなるが
また元に戻ってしまうのであれば、
根本的に内か間違っているから
元に戻るのです。



半月板損傷と診断されても、
半月板が問題とは限りません。



私のところには半月板損傷と診断された方が
たくさん来られるのですが 半月板が原因で
痛みが出ていることは 本当に少ないです。
(※もちろん、そのケースもあります。)



先日、私のところに3年ぐらい
注射を打ち続けたが よくならないということで、
60代ぐらいの女性が来院されました。
原因を見てみると、「骨盤のゆがみ」 が原因で
膝の痛みが出ていました。



腰周りの筋力低下が 起きていることで
骨盤がゆがみ、 そしてそのゆがみが
原因で O脚になるような歩き方になり、
膝にストレスをかけていたのです。



上記のようなパターンの場合、
注射、整体、マッサージで
ひざの痛みを取り除くことは 難しいです。



なぜならば、痛みの原因が骨盤にあり、
骨盤周りの筋肉の筋力低下により、
骨盤のゆがみが発生しているからです。



ひざの痛みは原因に対して、
アプローチをかけることで 結果が出るのです。
痛みをおさえるだけだと
根本的には意味がありません。



一時的でもその患者さんの痛みを
取り除くという意図であれば、
よいと思います。




まず、ひざ痛を改善するには
まずは徹底的な原因分析が必要です。



どこにどんな痛みが出て、
どのようなときに痛むのか?
では、なぜそれが起こるのか?
筋力低下なのか柔軟性低下なのか
を評価していきます。



膝が痛いからとりあえず、
痛みをおさえるために
これをしましょうねとかではなく、
何で痛みが出たのか?
を分析しておかないと
また痛みがもとにもどります。




あなたの膝痛がよくならないのは
原因に対してアプローチを
かけれていないからです。



原因に対してアプローチが
かけることができれば
下記の患者さまのように
必ず成果は出るのです。

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